新作レビュー このカテゴリーのフィード

5月2日に発売されたドイツ映画のDVD
「BEDWAYS ベッドウェイズ」で女優役のラナ・クーパーが
本番演技に臨む決意の現れとしてパンツをヌグシーンがあるのですが
そもそもそこにはぼかしがかからないので女性器が見えます

本番シーンとか、女監督のオナニーシーンとかには
ごくろうさまにもボカシかかりますがおおきさは必要最小限におさえられて居ます

本番に臨む決意で部屋で一人で脱いでるので直接性交行為には繋がらず
というはんだんだっただと思いますが、潔くぼかしがないとこっちが焦ります
ナイス!9
後藤理沙の写真集を買ってみた。確かに潔く脱いでいるわけだが、どこか萌えない。以前にも書き込んだけれど、全体的にトーンが暗くネガティブイメージなんだ。なんちゅうかこう、東ヨーロッパ的な暗さがあるね。それに、整形の話を知っているだけに、おや、顔もいじったのかい、なんて疑問すら浮かぶ。販売の邪魔はしないけれど、嘉門洋子みたいな晴れ晴れとした気持ちにはなれない写真集でしたな。
ナイス!9
『ライフ・イズ・デッド』、はっきりした情報がなかったと思うので、観てきた感想を。

ヌードは皆無でした。また、しほの涼さんと中島愛里さんは濡れ場が始まるというシーンはありましたが、肝心のシーンは全く描かれませんでした。(-_-)

見所と言えば、ヒロインのヒガリノさんが同級生の男子にお尻を触られたり、襲われそうになったりするシーン等ですね。

とにかく、ヒガリノさんの可愛いさだけが印象に残った映画でした。
ナイス!4
すでに知っているかもしれませんがAV未満でかなりの着エロをしてた姫野ゆうりさんが4月17日にS1よりデビューです
ナイス!15
『SHAME-シェイムー』、観てきました。
キャリー・マリガンさんは予想に反して濡れ場はなく、ヌードも主人公で兄役のマイケル・ファスベンダーさんに浴室に入られるシーンで見せる一回だけでした。ただ、この時にバストトップとアンダーヘアも見せていました。(個人的にはお尻も見たかったですが・・・) 胸は乳首がピンク色で綺麗でした。

その他にも、マイケルさんの彼女役の黒人女優さんや、セックスフレンドの白人女優さんなどのヌードや濡れ場がありました。

ストーリーといったものはほとんどなく、難解な内容でした。ただ、前評判ほど過激な性描写とは感じなかったです。
ナイス!3
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