コメント No.2200

チョン・ドヨンの「ハウスメイド」見てきました。
ヌードシーンで乳首が確認出来る箇所は3ケ所、主人から交渉を迫られる時、あと2ケ所は入浴シーンです。韓国では、アンダーヘアは駄目だと思うのですが、2度目の入浴シーンでは、見えたような見えないような感じ。すぐに、アンダーヘア部分は石鹸の泡で隠れましたが。

カンヌ映画祭で主演女優賞を受賞したこともあり、韓国が世界に誇る、チョン・ドヨンにとって、出産後初めての映画「ハウスメイド」にて、ヌードシーン、凄まじい濡場を演じるのですから、凄い女優です。
ナイス!6
観てきました。チョン・ドヨンさんはさすがに他の作品でも脱いでいるだけあって、脱ぎっぷりがすごく良かったです。
さらに出産直後というのが役柄にもリンクするところがあって、真に迫った演技だったと思います。

ただ、少し残念だったのは、妻役のソウさん。濡れ場は一回きりで、露出は全くありませんでした。見所はお尻を旦那に揉みしだかれるところぐらいでした。期待していたので、次回作を楽しみにしておきます。
ナイス!1
尻ではなく、胸だったら良かったのですが…。
1、2年前まで高校生役をやっていたソウが、妻役で尻を揉まれるなんて想像もできないのですが、最近の作品では急速に大人の女性へと変貌を遂げているようですね。今後の活躍が楽しみです。
ナイス!1
知る人に韓国人の映画好きがいるのですが、韓国では、映画がヌードを必要とするのであれば、チョン・ドヨンのような世界的な女優でもヌードになるとのことです。
女優である以上は、こうでなければならないと思いますが、どうでしょうか?
ナイス!1
色々な考え方があると思うので、私の個人的な考えを書きたいと思います。いつもの通りの堅苦しい意見です。

・ヌードになる、ならないは、本人が決めれば良いことなので、どちらが良いと一概に言えない。しかし、「腰掛け気分」でなく「本格派」を目指すのならば、ヌードが必要な場面では、ごまかすことなく脱いで欲しいです。
・「チョン・ドヨンのような世界的女優でもヌードになる」というよりは、「世界的に認められる女優だからヌードもいとわない」または「ヌードもいとわない覚悟があるから世界的に評価を得られた」と思います。これは、日本でも、韓国でも、欧米でも同じような気がします。ちなみに、演技力で勝負ができる女優は、ヌードになろうがなるまいが、次の仕事に影響を及ぼしません。
・これまでに韓国映画やドラマをいくつか観てきましたが、ヌードに関する感覚は大体日本の女優と同じだと思います。テレビ女優は、あくまでテレビ女優であって、多くの者はヌードにはならないし、自他共に本格派と認めるような女優はオファーさえあればヌードになります。そのほかに「ヌードにならないと仕事がない」という女優は日韓共に大勢います。
ナイス!0
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