コメント No.3887

つやのよるって作品で野波麻帆が濃厚なシーンに挑戦!
ナイス!6
『つやのよる』、観てきました。

まず乳首に関してですが、確認出来たのは艶役の大島葉子さんだけでした。(終始、顔は見せませんでしたが)
注目の野波麻帆さんは、横乳を一瞬見せるシーンがありましたが、乳首は確認出来ませんでした。(DVDでコマ送りで観たら分かりませんが)
以下、詳細です。

野波さんは、渡辺いっけいさんとの濡れ場で喘ぎ声と、パンツを履くシーンで一瞬お尻見せ、その後に下着姿に。
岸谷五朗さんとの濡れ場で、岸谷さんに向かって下着姿で立ち、ブラジャーを外し、パンツを脱いでお尻見せ。(ここではじっくり見れます) 後ろ姿しか見えていないので、前がどうなっているかは不明。喘ぎ声もあります。

その他に、真木よう子さんが軽いキスシーン、荻野目慶子さんが軽い濡れ場(脱ぎなし)といったところで、それ以外の方は特筆するものはありませんでした。
ナイス!17
ショーさん、いつも最新映画の詳しい情報をありがとうございます。

ひとつ質問ですが、大島葉子の「終始、顔は見せませんでしたが」というのは、ヌードシーンで胸と顔がワンカットに収まっていないということでしょうか?
ナイス!4
濡れ場マスターさん
いえいえ、どう致しまして。m(__)m

まず映画の説明が不足していましたね。(。。;)
少しネタバレしますが、本作は、大島葉子さん演じる艶という女性が関係を持った男性達と、彼等に関わる女性達の物語がオムニバス的に展開していくんですが、肝心の艶は危篤状態に陥って病院にいます。関わった人達の話で艶の人間性が明かされていく訳ですが、彼女の姿はほとんど画面に映らず、映ったとしても顔は敢えて映さず、そのまま最後まで顔は分からないという特殊な演出でした。(セリフも一言ぐらいでした)

只、病床で大竹しのぶさんが彼女の胸元を開けて乳房を見るシーンがあるので、脱げる女優さんじゃないと駄目だった様です。

ボディダブルのパターンとは違い、顔が見えないにも関わらず、エンドロールで役名と女優名を出していたので、大島さんが脱いでいたのは間違いないのだと思いました。
ナイス!4
ショーさんの説明で大体どんな役を演じているのか理解ができました。ありがとうございます。「朱花の月」では主演をしていても、これだけの女優たちの中では、ぼんやりとした存在で、顔も見せず、ヌードになることがメインの、はっきり言えば誰が演じても良いような役なのですね。艶役ということで、一応、タイトルロールではあるのですが…。
ナイス!1
つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語 [Blu-ray]
「つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語」DVD&ブルーレイ、7月12日発売です。
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