コメント No.8676

一応、新しいスレに書かせてもらいます。

『富美子の足』を観てきました。
結論から言うと、片山萌美さんは脱いでいました。

ヌードになるのは1シーンのみで、それは淵上泰史さんとの濡れ場シーンです。自分で服を脱ぎ、抱き合う前までに見れます。その後は騎乗位で突かれて終了です。
初めはヌーブラの様にも見えましたが、乳輪がうっすらと見えていたので脱いでいたと言えます。
ただ、かなり暗がりの場面で、はっきりと乳首を確認する事は困難でした。

これはヌードの定義の話にもなりますが、脱いだか脱いでいないかでは脱いだと言えますが、見せたか見せていないかで言えば微妙なところだと思います。
その辺りが微妙かつ、詳細なシーン説明の書き込みがなかったので、今回の様な事態になったと推測します。

濡れ場シーン以外に、片山さんが淵上さんの手を取って自分の胸を触らせるシーンや、職場の同僚や売春相手に足をスリスリされたり舐められるシーン、その他は淵上さんとでんでんさんにひたすら足を舐められるシーンなどがありました。
ナイス!84
わざわざ、スレを立ててもらった上に分かりやすくて詳細なレポをありがとうございます。
なんか、ごめんなさいね。
こっちが急かしたというか、レポを催促したような形になってしまって
却って、気を使わせてしまいましたw
半分は自分の責任なんで申し訳ないです(人;´Д`)
ナイス!10
ノープロブレムですよ。

元々観に行きたい作品でしたが、時間の都合上諦めていました。でも急遽決まった舞台挨拶付きの日だけ良い時間の上映があり、そちらを運良く観に行けた次第です。

ヌードのぼやかしに関しては片山さんの意向もあったかも知れませんが、監督もがっつりエロ映画を撮るというタイプの監督ではなかったので、監督の意向ももしかしたらあったかも知れません。
ナイス!10
まぁ、禅問答のような言い方になるが、「見せてはいるけど、見えていない」ってところか。
ただ、相手役は見てるんだろうな、とか、抱き合ったとき乳首が当たるんだろうな、なんて想像しながら見るのが好きな私にとっては、十分楽しめそうだ。
ナイス!4
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